※左上から新着順に記事が並んでいます。
2013-04-23
中下大樹のブログ 2013.4.20より 普段、東北の被災地に出かける時も、日本各...
2013-04-22
仏飯を食む みなさんは、ちゃんと朝ごはんを食べていますか? お寺では、朝のおつと...
「毎自作是念 以何令衆生 得入無上道 速成就仏身」 法華経「如来寿量品第十六」の...
2013-04-21
『池上の自然環境をみる』 突然、寒さが戻ってきた4月20日(土)。小雨の降る中、寒...
2013-04-19
二十四節気 穀雨 二十四節気 穀雨(三月中) 4月20日頃~5月4日頃 春...
2013-04-18
龍口寺を会場に 文永8年(1271)9月12日、日蓮聖人は鎌倉幕府に捕えられ、佐渡...
先日、古書買取のお客様かと思ったら福の神さまでした。 【仙台四郎】という人物を知っ...
2013-04-15
麻布十番にある光善寺で 本日ツアーのガイドをして下さったのは、光善寺の坊守(お寺の...
2013-04-07
餅つき 永寿院初の花まつりの行事として企画された「花まつり お花見 餅つき大会」が...
2013-04-06
五重塔平和祈念法要 雨で開催が心配された今年の「春まつり」ですが、午前10時の開始...
2013-04-05
雨天決行 4月7日(日)の予報は雨模様ですが、 永寿院「花まつり お花見 餅つき...
仏教のお話 『花まつりから学ぶ』 4月8日はお釈迦さまのお誕生日です。 今回の1...
2013-04-04
二十四節気 晴明 清明 (三月節) 新暦4月5日頃 清明とは清浄明潔の略。...
2013-04-02
花まつりと誕生説話 春、4月8日はお釈迦さまのお誕生をお祝いする日です。 この日...
2013-04-01
春眠暁を覚えず お坊さんは早起きが得意だと思われていますが、私も寒い日は布団が恋し...
2013-03-30
長源院の逝去と葬送 元禄11年(1698)9月9日暮六ッ半時、芳心院の第一子である...
「質直意柔軟 一心欲見仏 不自惜身命」 法華経如来寿量品第十六、『自我偈』の一節「...
2013-03-23
花まつりと餅つき これまでは永寿院として「花まつり」の行事を行なっていませんでした...
桜咲く 「暑さ寒さも彼岸まで」 まさに駆け足で春がやってきたようです。 お彼岸...
癖のある人にある癖は、実はあなたにもあったりして・・・。 古書買取現場にいきますと...
2013-03-19
いつも謙虚でありたい 私が学生だった頃、『万葉集』の講義してくださっていた教授...
二十四節気 春分 春分の日 お彼岸の中日である春分の日。今年は桜も咲きはじめ...
2013-03-18
法話とおつとめ 永寿会では「日蓮聖人聖語カレンダー」から、その月の聖語解説と御遺文...
2013-03-16
彼岸~受け継がれる祈り お彼岸に、お墓参りには行かれますか。 あなたが、大切...
2013-03-13
「常に悲感を懐いて心ついに醒悟す」 法華経如来寿量品第十六に「常懐悲感 心遂醒悟」...
池上本門寺に白鳩がいた! 以前、お正月限定の白い鳩のついた「福鳩守」※をご紹介...
2013-03-09
プレイ・フォー・ジャパン~世界中の祈り 東日本大震災発生以来、インターネットの世界...
2013-03-08
「日蓮聖人と災害」 2011年(平成23年)3月11日に起きた東日本大震災から、ま...
2013-03-06
金子厚山上人は現住職の曾祖父にあたり、明治44年から昭和21年まで永寿院の住職を...
2013-03-05
初日は講義 3月2日~3日、第7期第1回「法華塾」が池上本門寺を会場に開催されまし...
七十二候 第七候 蟄虫戸を開く 二十四節気とは 一太陽年を春分を起点に24に...
日遠聖人の出自 永寿院の開山、初代の住職とされている心性院日遠聖人(しんしょういん...